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たらいまわし企画・第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
Excerpt: たら本に参加します。今回のたらいまわしの主催は、GREENFIELDSの美結さん...
Weblog: Ciel Bleu
Tracked: 2008-06-22 07:02
たらいまわし・本のTB企画 第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
Excerpt: たらいまわしでお題が決められ、本を紹介していく「たらいまわし・本のTB企画」略して「たら本」。
今回のお題は、「GREEN FIELDS」の美結さんからの出題です。
<参考>
★記念すべき第..
Weblog: 時々、読書感想文。
Tracked: 2008-06-22 12:30
たら本第44回 種子を蒔くもの、花と緑の物語
Excerpt:
たら本です。
今回のお題は「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
主催は、GREENFIELDSの美結さんです。
お題は「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
◆植物が登場する本
..
Weblog: *読書記録*
Tracked: 2008-06-23 21:44
TB44 種子を蒔くもの、花と緑の物語
Excerpt: アメリカのクリティークが考える「日本で最も美しい庭園」は、ここです。
お題に沿った本を紹介しあうトラックバック企画に参加します。今宮.
Weblog: うるしのうつわ うたかたの日々の泡
Tracked: 2008-06-28 11:31
たら本第44回 種子を蒔くもの、花と緑の物語
Excerpt: たらいまわし企画・第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
「たら本」というのを見つけました。
正式名称は「たらいまわし方式・本のトラックバック企画」、
毎回違う主催者さんがお好みのお題を出し、参加..
Weblog: -scope
Tracked: 2008-06-28 20:16
たらいまわし本のTB企画第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
Excerpt: ひさびさのたら本です。今回の素敵ご出題者は、美結さん。
植物の生命力が一番力強く感じられるこれからの時期にぴったりだと拝見いたしまし...
Weblog: ソラノアオ。
Tracked: 2008-06-29 19:42
たらいまわし本のTB企画第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」
Excerpt: たらいまわし本のTB企画。
通称「たら本」。
第44回目の主催者さんは、GREENFIELDSの美結さん。
お題は「種子を蒔くもの、花と緑の物語」。
◆植物が登場する本
◆花の情景描写が印象的な本..
Weblog: 一冊たちブログ
Tracked: 2008-07-07 16:09
たら44回「種子を撒くもの、花と緑の物語」
Excerpt: 遅咲き狂い咲き(笑)の参加です。どうぞよろしくお願いします。
Weblog: おかぼれもん。
Tracked: 2008-09-10 10:46
今回のお題はほんと美結さんらしいですね〜。
そして私も会心のセレクトができたような気が…
と言いつつ、他の方の記事を見て
「これを忘れてたなんて!」と思うんでしょうけど。(笑)
「秘密の花園」も「末枯れの花守り」も大好きです。
子供の頃に「秘密の花園」を読んだ時は
花園に最初に入る場面とか花園が変わっていく場面に
ドキドキしたものですが(お屋敷にも憧れました)
大人になってから読むと、全体に流れる
生きる力がとても印象的でした。
「末枯れの花守り」は、幽玄で静謐で…
本当に美しい世界ですね。
ベランダでジャングルですか〜。なんだか面白そう。
うちの庭もすっかりジャングルとなってますが…^^;
お題をoverQさんにお知らせときや、picoさんにこっそりお伝えした時も「らしい」といわれてました(笑)
他に2冊浮かんだけど、多分どなかたか選んでくれるのを期待しています。
『秘密の花園』は読み直したら、新たな発見がある本ですね。
『末枯れの花守り』は雅ですよね。
表紙がどちらもよかったので思わず2種類アップ。
『植物診断室』は、植物を通して心を通わす話。
ジャングルの出来方が印象的。
我が家のベランダも片付けないと悲惨。
やっと朝顔の苗を植えました。
何故か直球勝負できないたちので、変化球で回答しています。
ちなみに、うちの庭は土に問題があるのかして、
鉢植えを地植えするともの凄い勢いで先祖帰り?します。
白い花が終わったので地植えしたら、第2弾は赤い花になったり、
ひょろひょろと背が伸びたので地植えして支えをしたら、
急激に茎が太くなって憎たらしい程葉が大きくなったり。
大地のパワー、恐るべしです。
今、ブログ見ました。
面白いセレクトですね。
後で伺いますね。
皆様の庭に様子を聞けるのも面白いですね。
菊花さんのお住まいの土地には、花を咲かす神がいるんだと思います。
植物ものびのび育ちたいですね。
生命力溢れるお庭を拝見したです(笑)
ポール・フライシュマン『種をまく人』、さっそく読んでみました!
これは小説作品として、かなりの傑作ですね。
アメリカの小さな町。産業構造が変わってしまって、移民たちが新たに住み着いた町。
移民…といっても、ここ数十年ほどの新しいアメリカ移民で、アジア系やヒスパニックたち。
ゴミ溜めに種を蒔く、というのは、それらの人々のアメリカの寓意でもあるんでしょう。
一人一人の具体的な登場人物の、短い独白を連ねた構成。
たぶん英語で読むと、まだアメリカ人になりきれてない人たちの、独特の口調でつづられているにちがいなく、短い作品ですがたいへん多様な味わい。
歴史というものが、こうした、記録の上には記されない小さな人々の積み重なりで出来ているということを、体感している作者なのだと思いました。
この作者はほかの作品もすごく面白そうなので、読んでみようと思っています☆
参加させてもらおうと思っておりますが、
画像の撮影に手こずっています。
アップできるの週末になりそうです。
そしたらまたご挨拶にうかがいますね。
『種をまく人』は、お題をお知らせしてから偶然見つけました。
ほんとうに心に響く話でいいですよね。
あとがきの「歴史、音楽、自然科学に造詣が深い」ということなので、わたしも機会をみて読みたいと思っています。
また菜園が出来る過程を「蔓植物が蔓を伸ばすように・・・」とあり、このバナーは見事にマッチしていますね。
>kotaさん
お題は趣味で選びました。
ブログの写真をいつも綺麗だなと眺めていますので、納得いく状態でご参加くださいませ。
どのような本が選ばれるか楽しみにしています。
「たら本」のことはしばらく前から知っていたんですが、
今回、とても素敵なお題だったので、つい参加してみたくなりました。
よろしければ参加させてくださいませ。
『末枯れの花守り』、艶っぽくて瑞々しくて、私もとても好きです。
『ゆらぎの森のシエラ』でもよかったかな、と、自分のを書きながら思いました。
では、よろしくお願いいたします。
主催者おつかれさまです〜。素敵お題をありがとうございます!
「種をまく人」と「末枯れの花守り」、私もさっそく読みにいこうと思います。
そうそう、「秘密の花園」!わあなつかしいっ!
小学生くらいのとき児童書で読んで、それきりですわ…。
改めて読んでみると、仰るとおり、いろいろな発見がありそうですね。
おばさんが毎日作ってくれるブドウパンがものすごく美味しそうだったのを覚えています。笑
お題に惹かれて参加ありがとうございます。
『ゆらぎの森のシエラ』は未読ですが、菅作品は評判がいいので、読みたいですね。
>天蓋さん
はじめまして
そちらにもご挨拶伺いました。
『種をまく人』『末枯れの花守り』は、図書館には所蔵していると思うので、是非。
『秘密の花園』は少女時代、読んだ方が多いですね。そのひとりです。植物の話なのに、食事のシーンも印象的な本ですね。
大人になって読みと味わい深いです。
遅ればせながら、参加させていただきました。
「種まく人」、面白そうです。
図書館で借りてみようと思います。
はじめまして
ご挨拶が遅くなってごめんなさい。
参加ありがとうございます。
「種まく人」はあっという間に読めますが、深い本なので是非読んでみてください。
遅咲き狂い咲きの参加、やっとアップすることができました。
なぜか、さきほどから、コメントもTBもできないでいますが、再々チャレンジしてみます。
重複していたらすみません。
星野さんの作品は、きにはしつつ、未読です。
今度、読んでみます。
ではでは、楽しいお題をありがとうございました。
あ、あれ?
僕はコメントに伺っていなかったのですね。
ところで植物に関する映像というかエピソードを見つけてきましたので、報告にあがりました。
http://jp.youtube.com/watch?v=qeHvcD6ehH0&NR=1
日比谷公園のハナミズキを見にいってみたいです^^
報告ありがとうございます。
実はこのエピソードは知っていました。
今、街路樹としてハナミズキは人気があるそうです。というのも、銀杏や桜、ポプラは落葉樹で掃除が大変なので、ハナミズキは落ち葉がでないので町の彩りになっているの。
植物は四季を通じて、青葉へ紅葉から落葉、そして春に新芽で息吹を感じる情緒を大切にしたいので、エピソードを知っているだけに、複雑な思いがあります。
日比谷公園の有楽町から一番近い入り口付近には「心池」とまた意味深い池があります。
あの場所は歴史を物語っている。